追突の交通事故によるムチウチおよび腰椎捻挫で、弁護士が交渉し2日でスピード解決した事例

事故発生場所:福岡市中央区

20代 男性 会社員

2日でスピード解決

依頼者は何よりもスピード解決を望んていましたが、賠償額の増額にも成功しました。

相手方から提示された賠償額約62万
結果約77万

ご相談のきっかけ

ご相談者の方福岡市中央区で自動車を路上に停止中、後続車両から追突されて、腰椎および頚椎を捻挫(ムチウチ)となる交通事故に遭いました。

ご相談時には既に相手方保険会社から損害賠償の提示を受けていました。金額に納得がいかないとのことでしたが、何よりも早期解決を望んでいたことから、当弁護士事務所へご依頼を頂きました。

その後の示談交渉の結果

福岡交通事故弁護士相談イメージ

通常の交通事故では、相手方の保険会社から資料を取り寄せるところから始まるため、取り寄せてから届くまでにまず数日から数週間の時間が発生します。そのため、弁護士が最低限必要な資料の絞込みを行いました。

そうしたところ、今回の交通事故では、過失割合の争いがなかったこと等から必要な書類の数が多くなく、幸い手元にある資料だけで交渉が可能であることが判明しました。

そのため、手元の資料をうまく活用し、弁護士が早急に交渉に着手した結果、受任2日後に口頭で和解が成立しました。

このように、ご相談者の方にニーズに応じて早期の解決も可能ですので、相手方保険会社から賠償金の提示を受けた場合は一度弁護士にご相談ください。

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