交通事故の賠償額(慰謝料)は、弁護士に相談することで
大幅に増額することがあります。

           

弁護士に交通事故相談するメリット

交通事故の解決事例

交通事故の解決事例一覧

自転車事故弁護士に依頼して、大幅な増額(約138万の増額)に成功した事例
自動車事故保険外交員かつ内縁関係の場合に主婦の休業損害が認められた事例(47万円→315万円)
自動車事故他の弁護士に依頼し69万円の提示を受けていたところ当事務所で受任し300万円での解決となった事例
自動車事故損害賠償の提示をして1週間で(裁判基準満額での)スピード解決に成功した14級9号の事例
バイク事故大腿骨頸部骨折で人工骨頭で後遺障害10級11号を獲得し1610万円を獲得した70代主婦の事例(バイクの交通事故)

交通事故被害でお悩みの方に

交通事故被害でお悩みの方に

弁護士事務所は敷居が高いと感じている方も多いと思います。そこで、当事務所の「福岡交通事故弁護士相談窓口」では、電話対応や接客などのホスピタリティにも重点を置いています。また、相談者の方には、交通事故に遭ってこれからどうすればよいか全くわからないという方いらっしゃいますので、できるだけ分かりやすい言葉で説明するように心がけています。
交通事故を専門的に扱う弁護士の視点から、相談に見えた方が抱えている問題やご不安に、より良い解決策をご提案できるよう心がけております。

適切な後遺障害の等級認定を受けること等、交通事故被害者に対して様々な場面での安心のサポート

交通事故は、誰にでも起こりうる身近な事件です。それは、車を運転する人だけでなく、自動二輪(バイク)や原動機付自転車(原付)、また歩行者であってもその可能性があります。そして、交通事故で大きな障害が残ってしまうと、人生設計自体が変わってしまうことすらあります。

加害者の多くは任意保険に加入しており、保険会社の担当者や顧問弁護士によって守られています。しかし、交通事故において最も守られるべき被害者の方は、十分な援助が受けられないことが多くあります。

「交通事故で弁護士に依頼する必要まではない」と考える方がほとんどだと思います。 しかし、弁護士は相手方との交渉の窓口となったり、裁判を行うことができたりするだけでなく、適切な後遺障害の等級認定を受けること等、交通事故被害者に対して様々な場面でのサポートを行うことができます。

福岡交通事故弁護士相談窓口では、年間300件以上の交通事故のご相談を頂いておりますが、相手方から十分な賠償金額の提示をされた方はほとんどいらっしゃいませんでした。 過去に交通事故に遭われた方でも、「よくわからなかったが示談した」 「治療終了と言われたので示談をしたが、実はまだ痛みが残っている」「加害者側の保険会社から電話が煩わしかったので、とりあえず示談書に署名押印した」と言う方が多くいらっしゃいます。

このような状況から、交通事故の被害者が、被害に応じた適切な補償を受けるため、私たち弁護士が情報提供をしていくことが必要であると考え、福岡交通事故相談窓口を開設いたしました。

福岡交通事故弁護士相談窓口の「お客様に喜ばれる5つの安心」

弁護士に依頼するメリット

福岡交通事故弁護士相談窓口では、被害状況の大小に関わらず、交通事故被害者の救済に尽力しております。 「後遺障害12級以上しか受任しません」「損害額が小さい交通事故の取り扱いはしておりません」などと、被害状況の大小によって受任する交通事故の被害者の方を選別している法律事務所もあるようですが、福岡交通事故弁護士相談窓口では、交通事故の被害状況の 大小に関わらずご相談を承っております。

解決が難しいケースも対応。交通事故解決のために日々の研鑽

福岡交通事故弁護士相談窓口では、交通事故解決のための専門的知識の研鑽を日々行っております。交通事故法務で扱う業務は、過失割合の交渉から後遺障害の認定まで、多岐に渡ります。すなわち、法的知識はもちろん、医学的知識も要求されるため、弁護士が扱う業務において、特に専門性の高い分野といえます。また、定期的に整形外科医等の外部の専門家を招いた勉強会や、社内における交通事故解決のための研修を行うなど、弁護士やスタッフの技術向上に努めております。

交通事故の大小は関係ありません。まずはご相談ください

福岡交通事故弁護士相談窓口では、被害状況の大小に関わらず、交通事故被害者の救済に尽力しております。 「後遺障害12級以上しか受任しません」「損害額が小さい交通事故の取り扱いはしておりません」などと、被害状況の大小によって受任する交通事故の被害者の方を選別している法律事務所もあるようですが、福岡交通事故弁護士相談窓口では、交通事故の被害状況の 大小に関わらずご相談を承っております。

ご依頼いただいた方に喜ばれる満足度の高い法律事務所を目指して

福岡交通事故弁護士相談窓口では、弁護士業もサービス業であることを忘れず、お客様満足度の向上に努めています。 弁護士のみならずスタッフ全員が、弁護士業もサービス業であるという意識を持って、「お客様に満足いただけるためのサービスは何か」を考えております。

丁寧に聴くことから始めます。お客様へのサポートとホスピタリティ

福岡交通事故弁護士相談窓口では、まず依頼者の話を丁寧に聴くことから事件の解決に取り組みます。「事件の解決とは依頼者の納得」であると考えておりますので、まずは被害者の方のお話を聴かせていただき、被害者の方と一緒に問題解決の方針を考えます。その際に、わかりやすい説明を心がけておりますが、難解な専門用語も出てくるかもしれません。その場合は、些細なことでもご遠慮なく、何でも聞いてください。

費用倒れポリシー

「弁護士費用は高い」「いくら払うことになるかわからないから不安」などといった声があるように、弁護士費用は従来あまり明確にされていないものでした。この点も、交通事故の被害者の方が弁護士を身近でないと感じる理由の一つであったかも知れません。 福岡交通事故弁護士相談窓口では、そのような不安を解消するために『費用倒れ防止ポリシー』を掲げております。 この『費用倒れ防止ポリシー』は、交通事故の被害者の方が弁護士に依頼したことで、かえって経済的な不利益を被ることを防ぐために掲げました。
一般的に交通事故・後遺障害の事案については、弁護士が間に入ることで損害賠償額が増額するケースがほとんどと言えます。しかし、状況によっては増額が見込めない事案もありますので、その際には初回の相談時にしっかりと状況をご説明させていただき、依頼者のメリットを第一に考えたご提案をいたします。
また、交通事故の被害者からのご依頼される福岡交通事故弁護士相談窓口の報酬基準は、『弁護士保険における弁護士費用の保険金支払基準』に依ります。弁護士費用特約に加入されている被害者の方は、弁護士費用特約から弁護士費用が支払われますので、実質的な負担がない場合がほとんどです。 弁護士費用特約にご加入されていない被害者の方についても、福岡交通事故弁護士相談窓口では、弁護士費用の後払い方式や完全成功報酬制といった弁護士費用体系を準備しております。 このように、当弁護士事務所の弁護士報酬基準は、交通事故の被害者の方にとって利用しやすいものになるよう配慮しております。

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